TOPICS トピックス一覧

2014年

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登校許可書の発行について

掲載日:2014/02/24カテゴリー:お知らせ

在校生徒と保護者にお知らせします。

本校指定の「登校許可書」は、ホームページの

「証明書等の発行」を開き、「書式ダウンロード」に掲載されています。

校内マラソン大会

掲載日:2014/02/17カテゴリー:イベント

『校内マラソン大会』

○期日 平成26年1月28日(火)
○場所 昭和記念公園
○距離 男子8.6㎞  女子4.3㎞
○総合順位
1位 2年7組
2位 1年13組
3位 2年9組
個人は、男女上位30名が表彰されました。
晴天に恵まれ、1・2年生が元気よく走り抜けました。

2月8日(土)及び9日(日)の雪に伴う対応について

掲載日:2014/02/07カテゴリー:お知らせ

2月8日(土)及び9日(日)の雪に伴う対応についての連絡と

2月10日(月)と12日(水)の一般入学試験における入試補助員生徒の連絡

を掲載しました。

詳細は、下記のPDFファイルを御参照ください。

 

関連資料:yuki201402.pdf

バスケットボール部OB/OG会中止のご案内

掲載日:2014/01/27カテゴリー:お知らせ

平成26年2月11日(火)建国記念日に予定していました
OB/OG会は諸事情により中止いたします。
申し訳ありません。

【近況報告】
現役選手も元気に練習しています。
OB/OGのみなさんも時間のある時に練習に顔を見せてください。

チアダンス部 全国大会優勝

掲載日:2014/01/21カテゴリー:お知らせ

チアダンス部全国大会優勝

 1月11日(土)、「全国高等学校ダンスドリル冬季大会」が国立代々木第2体育館で行われ、チアダンス部がJazz部門(Large編成)で見事に優勝しました。

韓国京畿道教育庁訪問団が来校

掲載日:2014/01/17カテゴリー:お知らせ

韓国京畿道教育庁訪問団が来校

韓国京畿道教育庁訪問団が、平成26年1月15日に来校されました。

その目的は、「日本の高等学校における優秀な大学入試指導などのベンチマーキング」。

訪問者:下記の9名と韓国大使館 東京韓国教育院長 南 貞順氏の10名
  京畿道教育庁 教育課程支援課 朴 外順氏を筆頭に、宋 守炫氏、林 善順氏、
  姜 星鎭氏、閔 永蘭氏、李 世雄氏、鄭 仁淑氏、李 美玉氏、韓 惠柱氏

 本校は、河田 昌一郎校長、宮川 務教頭、長崎 千恵子副教頭、富永 斉進路指導部長、松原 誠3年学年主任

   午後1時30分に来校され、校舎見学、記念撮影(上記)の後、質疑応答等を行いました。
   見学は、廊下から2年生の授業風景、化学実験室、生物実験室、コンピュータ教室、
図書室、サテライト教室、多目的ホール、カフェテリアなどを熱心にご覧になりました。訪問団の皆様は、異口同音に校舎が素晴らしい。10年も経過しているにも関わらず、綺麗でごみ一つ落ちていないなど、ひたすら感心されていました。

 会議室に戻り、河田校長から韓国語を交えた歓迎の挨拶、京畿道教育庁朴 外順氏からは、韓国国内でも優秀で、著名な拓殖大学第一高等学校を訪問する時間を頂き、誠に有り難く、嬉しく思います。併せて、拓大一高を紹介して頂いた東京韓国教育院長南貞順先生に感謝の意が申し述べられました。
 引き続き、大学入試センター入試、日本の入試制度、特進クラスと普通クラスの相違点、韓国では大学入試制度課を設置して入試管理を行っているが、日本ではどのように指導されているか。(韓国の大学入試管理者は、資格が必要)、本校の教育方針、授業時間数などについて、通訳が間に合わない程の活発な質疑応答が行われ、当初予定の90分間を40分もオーバーする程でした。
最後に朴 外順氏から勉強だけでなく、態度の教育、情緒、人格形成、家庭と学校などについて熱心な取り組みをされており、拓大一高に敬意、感謝、温かい心にうたれました。との挨拶があり終了し、その後、都庁に向かわれました。

平成25年度 校内教職員研修

掲載日:2014/01/17カテゴリー:お知らせ

平成25年度 校内教職員研修

平成26年1月15日(水)多目的ホールにおいて、教職員研修が行われました。前年度は「発達障害のある生徒への理解と対応と題し、日本LD学科理事長 上野一彦先生のご講演、今年は、東京西徳洲会病院 小児医療センター顧問 二瓶健次先生より「発達障害について」医療の専門家によるご講演をいただきました。
近年学校教育での扱いが重要視されている「発達障害」についての傾向や対応などをお話しいただき、子どもたちの幸せが第一と考える教育機関で働く者として、そのために何ができるか、何をしたらよいのかを常に考えていく必要があると感じました。
講演後のアンケートには、「科学的な原因がわかりました。」や「生徒の心の内が分かりました」などの感想がありました。今後も生徒理解や指導力を高めるためにも研修を続けていきたいと思います。

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