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2019年

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体育祭延期のお知らせ

掲載日:2019/05/20カテゴリー:お知らせ

5月21日(火)に予定されていた本校の体育祭は、5月23日(木)に延期となりました。

吹奏楽部定期演奏会 案内

掲載日:2019/05/18カテゴリー:お知らせ

  令和元年度の定期演奏会を以下の要領で開催させていただきます。

 

【イベント名】第29回拓殖大学第一高等学校吹奏楽部定期演奏会

【日      時】2019年(令和元年)6月2日(日)

【時      間】開場:17:00  開演:17:30

【場      所】ルネこだいら 大ホール  ※西武新宿線小平駅徒歩3分

※入場無料

みなさまに満足していただけるような素晴らしい演奏会にします。

多くの方々と会場でお会いできるのを楽しみにしています。

関連資料:buraban201905.pdf

東京私学 合同相談会のお知らせ

掲載日:2019/05/13カテゴリー:お知らせ

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2019年度 入学式

掲載日:2019/04/26カテゴリー:祝い事祝い事
2019年度 入学式 告辞
 
(抜粋)
本日、2019年度拓殖大学第一高等学校の入学式を挙行できますことは、誠に慶びに絶えないところでございます。
新入生のみなさん、入学おめでとうございます。拓殖大学第一高等学校を代表して、
皆さんの入学を心から歓迎し、お祝いの言葉を贈りたいと思います。
保護者の皆様には、お子様のご入学を心よりお慶び申し上げます。
お子様の進学先として、本校をお選びいただきましたことに、深く感謝申し上げます。
本日は、学校法人 拓殖大学 森本敏総長、前校長 河田昌一郎 常務理事をはじめ、
PTA、後援会、校友会のご来賓の皆様には、お忙しい中、ご臨席いただいております。高いところからではございますが、厚くお礼申し上げますとともに、平素から本校の教育活動の推進に、格別のご理解とご支援をいただいておりますことに、改めて感謝申し上げます。
さて、拓殖大学第一高等学校は、昭和23年 小平市 花小金井に設立され、平成16年4月、ここ武蔵村山市 玉川上水に移転しました。
草創期以来、「心身共に健全で、よく勉強し、素直で思いやりある青年を育成する」を教育方針とし、先輩諸氏のたゆまざる努力の結果、よき伝統を形成しつつ、今日に至っています。
また、平成30年度 2018年度に創立70周年を迎え、新たな未来に向かって一歩踏み出したところです。
玉川上水が流れ、自然溢れる環境学園都市、ここ玉川上水に移転してから、今年で16年目になりますが、従来の観念にとらわれない柔軟な教育組織と、いつの時代にでも相応しい教育方針とカリキュラムを柱として、常に新しいことに挑戦し、個性豊かな人材を育成すると共に、生徒の希望を叶えることに邁進しております。
拓大一高の生徒数は、1300名を超える大きな学校ですが、それゆえのアドバンテージがあります。3年間の学校生活では、自分とは違った様々な個性を持った生徒と出会うことができます。
互いに共感し、切磋琢磨し、認め合いながら相手の個性を尊重し、人を思いやる心を育みます。同時に、多様性を享受する寛容な心を築き、自分を鍛え、周りに流されない
主体性を身に付けることが出来ます。小さな集団から大きな集団まで、様々な形態を
経験する本校での生活を通して、社会が求めている集団行動の大切さを知り、自分の
役割に気付くことができます。つまり、大きな学校のアドバンテージとは、個性豊かな生徒たちの中で「強い心」を鍛錬し、辛抱を学び、自分を成長させられることです。
入学式が終わると一日空けて、皆さんはオリエンテーションキャンプに出発します。
いろいろな生徒との出会いを大切に、多くの友達をつくり、勇往邁進してください。
学校生活を過ごす上で大切な「話を聞く態度」について「四つの茶碗」を引用して話しておきます。
一つ目の茶碗は伏せられています。
二つ目の茶碗は底に穴が空いていています。
三つ目の茶碗は茶渋がびっしり付いています。
四つ目の茶碗はきれいな茶碗です。
一つ目の伏せられた茶碗は、お茶を注ごうとしても注げません。これは、当初から聞く気持ちがなく、別のことを考えている人を喩えています。
二つ目の底に穴が空いている茶碗は、外見はきれいな茶碗と変わりませんが、いくらお茶を注いでも、お茶を味わうことはできません。何を聞いても右から左へと通り抜けてしまうので、話の内容を聞いていない人を喩えています。
三つ目の茶渋がびっしり付いている茶碗は、内側に茶渋がついて汚く、本来のお茶の味を味わうことが出来ません。つまり、頭の中が余計な知識で一杯のため、話の真意を読み取ることが出来ず、新しいことを学ぶ姿勢がない人を喩えています。
四つ目のきれいな茶碗は、この茶碗でお茶をいただけば、そのお茶本来の味を堪能できます。つまり、話をしっかりと受け入れ、新しいことを進んで知ろうとする姿勢、素直に聞く姿勢をもっている人を喩えています。
経済産業省が定義する社会人基礎力とは「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」とあり、チームで働く力の中に「話を聞く力」とあります。
話を聞く力は、学校生活でも、社会生活でもなくてはならないものであり、人間関係を円滑にするために必要な技術と能力なのです。社会に出て行く準備期間と位置づけた高校生活3年間でしっかり身につけてください。
最後になりましたが、高校生活は、お子様が責任ある社会人として自立していく過程において、非常に大切な時期です。
私たち教職員一同は、お子様の将来の夢や希望の実現のため、全力を尽くして支援してまいりますが、教育はご家庭のご理解とご協力があってこそ実現できるものです。
どうぞ本校の教育にご理解とご協力をいただきますとともに、あたたかいご支援をいただけますようお願いを申し上げまして、私の告辞といたします。
 
平成31年4月6日
拓殖大学第一高等学校 校長 宮川  努
 
 
 
平成31年度 入学式 祝辞
 
(抜粋)
都内でも著名な進学校であるこの拓殖大学第一高等学校に大変厳しい競争試験に打ち勝って入学を果たされた本日の晴れの入学式に参列している皆さん、そして、本日の入学式にご臨席いただいている保護者の皆様方に学校法人拓殖大学を代表して衷心よりお祝いの言葉を申し上げます。
皆さんはすでに、中学校における義務教育を終え、次の段階として高等学校の教育を受けるために本校に入学されました。高等学校では、学問の基礎的な教養を学びつつ、さらにその次に大学に進んで一層高度な学問を習得するための基盤を習得することになるわけです。高校では受ける教育は難しい内容が含まれていますが、皆さんは受ける授業や教育に対して受け身にならずに、自らで自分を磨くのだ、ここで勉強した事は全部、自分の身につけるぞという強い意識を持って勉強に取り組んでいただくことを切に希望します。
特に、皆さんの一人一人にその強い心があるかどうかで高校の教育成果が決まります。そこから大学に行く場合の進路にも大きな影響を与えます。自分の心と体の健康に十分気を配りながら生活をしてください。そんな事は言われなくてもわかっていると思っている人が多いと思いますが、中学生まではご両親が常に注意して皆さんの日常生活に気を配っていただいたはずです。しかし、これからは高校生ですから、すべてのことを自分で責任を持ってやり遂げるつもりで高校生活を送ってください。
高校は毎週、毎日行われる科目の履修を積み上げて実力がついてくるのです。毎週、毎日の科目修得の積み上げが大切なのです。人間の素養や知見と言うものはそういうものです。毎日の積み上げ、その間に、自分で考え、復習をし、練習問題をこなし、わからないところは参考書を見て学習する、この積み上げに費やす時間と空間が結局、人を育てるのです。毎日、高校に行って授業を受けることの本当の意味はこの一点にあります。毎日、必ず学習する習慣をつけてください。それから先生の授業中の言葉をできるだけノートに記録してください。他人の話をノートする習慣を必ず高等学校の間に完成してください。私は今でも他人の話、講演、国際会議のたびに丁寧にノートを取り、そのノートを見てもう一度パソコンに打ち込む作業を続けています。また、丁寧に計画を作ってそれを確実に実行する習慣をつけてください。わからない事はそのままにせず、必ず、先生に聞く、わかっている人に聞く、塾の先生に聞く、参考書を繰り返し学ぶ、練習問題をこなしてみる、関連の入学問題にトライする、こうした習慣の積み上げが皆さんを鍛えていきます。それが大学に入ったときに大学生としての学習の習慣を作ります。
これが今日、本当にお話ししたい最も重要な事でした。もう一つお話ししておきます。それは高等学校の時代は皆さんの人生を振り返ってみると最も感受性の強い、最も人生観の機微な部分に触れる年齢です。人間とは何か、なんで人が生きるのか、生きるために人は何をすることが求められるのか、人はどうして他人に感情持つのか、その感情と愛情はどこが違うのか、わからないことばかりでしょう。しかし、人間としての基本問題に触れる時期、それが高校生です。その際、十分考え抜いて悩んでください。悩まぬ人に成長はありません。しかし、悩んで自分を完全に見失う人にも将来はありません。それではどうすればよいのでしょうか。人生に悩みを持つ人は健全です。自分で考え、時には本を読むこと、人と議論をすること、他人に教えを乞うこと、あらゆる人間としての生き方を模索することをお勧めします。それは必ず、皆さんを強くします。
さて、今日から高校生活です。勉強しながら、それ以外のクラブ活動にも目を向けてください。ボランティア活動の道にも踏み込んでみてください。生涯にわたって付き合える友人を作ってください。先生からできる限りのものを吸収する努力を行ってください。やがて自分が高校を出て次のステップである大学のことが目に入ってきます。高校は大学受験のための塾ではありませんが、重要な登竜門です。自分とは何か、何を大学で学び、何になろうとすることが最も自分の人生目的に合致するかを真剣に考える時期がすぐにきます。自分の人生の進路を考えること、高校はその最初の一歩です。できる限り自分で考えてください。ご両親に相談されることも良いかと思いますが、要は全てが自分の人生であり、ご両親の人生ではないということを忘れないでください。
その際、初心を貫くべきという言葉がありますが、それは人生の確固とした目標が確立している人の場合です。多くの人は、人生目標は絶えず変化します。それは恥ずかしいことではありません。人間の思考とはかように柔軟であり、またかように変化が激しいのです。それを恥じる必要は無い。ただ、一旦決めた道はかなりの困難と忍耐を伴っても、まず、貫く努力が必要だと言うことを教えてくれます。
皆さんがこの高等学校において、いかに有益で意味のある生き方をすることができるのかが、皆さんの人生にとって最も重要なステップであり、基礎であるかを十分、理解しつつ、これから3年をひたすら、頑張り抜いて過ごしていただきたいと思います。ご健闘を心から祈りつつ、入学式の祝辞といたします。
 
平成31年4月6日
学校法人拓殖大学総長  森 本  敏
 

チアダンス部 全国大会結果

掲載日:2019/03/29カテゴリー:祝い事

Dance Drill Winter Cup 2019

チアダンス部 全国大会結果

お世話になっております、チアダンス部です。

新体制に入り出場した上記・全国大会で、ともに優勝することができました。

たくさんのご声援ありがとうございました。

 

 

・Dance Drill Winter Cup 2019

団体(JAZZ部門)第1位        団体総合第5位

 

・USA Nationals 2019     

団体(JAZZ部門)第1位

 


  • USA Nationals 2019

ディスカッション・プログラム

掲載日:2019/03/14カテゴリー:お知らせ

英語のコミュニケーション力の向上と異文化理解、国際感覚を身につけることを主な目的とする本校独自のカリキュラムによる「ディスカッション・プログラム」を1年生を対象に行いました。

  このプログラムは、本年度から実施しています。1・2学期に4時間と3学期は、3日間連続で12時間の合計20時間の授業を行い、最終日にはその成果を発表するプレゼンテーションを行いました。この授業では、日本語は厳禁とし、学校内でありながら外国へ留学している雰囲気でした。

なお、この授業を教職員、保護者の皆さまにも参観して頂きました。次年度も同様に継続して実施します。

    主催のISAと本校の間でカリキュラムをはじめ、綿密な検討を行い、20時間にわたる授業を無事に終えることが出来ました。誠に有り難うございました。

図書室・情報管理室臨時職員(パート)募集

掲載日:2019/03/12カテゴリー:お知らせ

図書室・情報管理室臨時職員(パート)募集します。

詳細は下記PDFを参照して下さい。

関連資料:boshu20190312.pdf

平成30年度 卒業証書授与式

掲載日:2019/03/08カテゴリー:祝い事
平成30年度 卒業証書授与式 告辞
(抜粋)
只今、397名の皆さんの呼名が終わり、全員に卒業証書を授与いたしました。
卒業生、並びに保護者の皆様、誠におめでとうございます。
本日、卒業式を挙行するにあたり、ご多忙の中、学校法人拓殖大学 森本 敏総長をはじめ、多くのご来賓の方々にご臨席をいただき、ありがとうございます。心より御礼申し上げます。
保護者の皆様には、今日、晴れやかに巣立ちいくお子様の姿を目の前にされ、幼いころからの生い立ちを思い出されるなど、感慨もひとしおのことと存じます。入学以来3年にわたり、本校の教育活動に深い御理解と、温かい御支援を賜りましたことに、謹んで感謝申し上げます。誠にありがとうございました。
皆さんが学校生活を過ごしたこの3年間は、拓殖大学第一高等学校にとっても大きな節目がありました。平成30年に創立70周年を迎え、これを記念して生徒全員に記念誌のCDを配布、10月1日に記念講演を開催し、皆さんと一緒にお祝いしたことです。          
記念講演は、俳人の夏井いつきさんをお招きして、「俳句ライブ」を行いました。“俳句は身近なものだよ、やったらたのしいよ”と訴えかける「夏井いつきワールド」を存分に堪能し、時間が過ぎるのも忘れて、とても充実した時間を過ごしました。
講演が終わって、夏井先生が帰り際に言った言葉を思い出します。「久しぶりにこんなに楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございます。」夏井先生のお世辞でも何でもない、真の言葉であったと確信しています。私たちにとっては、生徒を心から褒めて頂いた「最大の賛辞」であったと思います。
思い返してみると、俳句を褒められたり、俳句を講評したり、会場を一番盛り上げて輝いていたのは、3年生の皆さんでした。夏井先生にこの言葉を言わしめたのは、皆さんが本当に素晴らしかったからです。
まず、私は俳句がとても苦手で、才能なし、と言われても納得しますが、夏井いつき先生を招いた手前、少し勉強したことをお話したいと思います。俳句は、庶民文化が開花した江戸時代ごろに出来ましたが、俳句には季節を表す「季語」が欠かせません。私たち日本人は、古の時代から季節を大切にしてきた民族です。例えば、日本食には季節感あふれる食材や色彩豊かな器が使われ、私たちの目や舌を楽しませてくれます。皆さんが勉強した“万葉集や古今和歌集”でも季節を詠む歌が数多く作られました。このように日本人は移り変わる季節を感じ、それを身近な食文化、そして言葉や歌の中に残してきたのです。
しかし、昭和の高度成長から経済大国となり、平成のグローバル化の波が押し寄せ、急速に変わりゆく社会構造、そして気候変動の中、私たちの身近にある自然が失われ、季節感がなくなってきています。私が子どもの頃、田んぼ一面にタンポポやレンゲの花が咲き、春の香りを感じることができましたが、今では住宅地に変わり一戸建て住宅が立ち並び、そこから季節を感じることができません。私は、日本人が大切にしてきた美徳とも言える「季節を感じる心」「季語」を失いたくないと思っています。季節を感じる自然が少なくなってきたからこそ、私たちは意識して自然を求め、季節を感じる必要があります。
季節を告げる虫や鳥、例えば「蝶」を見る機会も減りましたが、季節を告げる花は、道路わきの花壇や民家の庭などで見ることができますし、目を空に移せば雲の形や空の色などから季節を感じることができます。まだまだ捨てたものではありません。皆さんには、日本ならではの四季を感じる文化を大切にして欲しいと思っています。
俳人、高浜虚子が卒業する人へ贈った俳句を詠みたいと思います。
『これよりは恋や事業や水ぬるむ』
  季語は、水ぬるむ
  事業の「事」(こと)は、仕事や行事
 事業の「業」(わざ)は、授業や卒業を表しています
これは、卒業という切符を手に入れた人への明るい未来を祝福し、卒業して新しい世界に進むことは大変だが、そこには恋や仕事など胸躍る楽しみも待っているということを言っています。
最後に、高校生活の最後の日の今日、皆さんに宿題を出します。
「みなさん、幸せになってください。」
そして、その答えをいつか話に来てください。
私たち教職員は待っていますから。 卒業おめでとう。
平成31年3月3日
拓殖大学第一高等学校
校 長 宮 川  努

平成30年度修学(教育)旅行事前研修

掲載日:2019/02/18カテゴリー:イベント
平成30年度修学(教育)旅行事前研修
 
  平成30年11月14日(水)と平成31年2月13日(水)に2年生を対象に修学旅行の事前研修を行いました。
本校は、多くの国や地域の中から自分で選び、学ぶ機会を持てるように修学旅行の分散選択制を採用しています。平成30年度は、台湾、マレーシア・シンガポール、シドニー(オーストラリア)の3コースで実施することになっています。
コースごとに分かれて研修を行いました。
・「台湾」は、拓殖大学海外事情研究所准教授 丹羽 文生先生
・「マレーシア・シンガポール」は、拓殖大学国際学部 岩崎 育夫先生
・「シドニー」は、本年度から1年生を対象に行っているディスカッションプログラムを担当しているアダム先生にお願いしました。
拓殖大学の丹羽文生先生は、政治学、日本外交史、政治過程論などを中心に研究され、海外事情研究所附属台湾研究センター長や桂 太郎塾長補佐を努めるなど、気鋭の研究者です。
同じく国際学部の岩崎 育夫先生は、マレーシア・シンガポールの政治と経済を専門に研究されている先生ですが、これを基礎にASEAN諸国の現代政治経済の分析と東南アジア華人の現代政治経済の分析を主に研究されています。
アダム先生は、オーストラリア出身の英語教育ネイティブの先生です。
各コース共にレジュメやパワーポイントなどを使用して、国や地域の歴史や文化を中心に熱のこもった授業を展開して頂きました。
拓殖大学からお越し頂いた両先生は、拓殖大学が行う高大連携教育推進の一環として派遣して頂きました。
先生方、有り難うございました。ここで得た知識を基に、現地での交流等に役立て、楽しく、愉快な修学旅行にしたいと思います。
 
以下にスナップ写真を掲載します。

2019年度(理科 保健体育 英語)非常勤講師募集

掲載日:2019/02/05カテゴリー:お知らせ
非常勤講師:各教科若干名
担当時間数:15時間程度(科目により時間数は異なります)
 
理科(化学)
保健体育(ダンス指導のできる方)
外国語科(英語担当)
 
 
※詳細は下記PDFを参照して下さい
関連資料:boshu201902.pdf

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