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お知らせ

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2018年度 専任講師・非常勤講師募集

掲載日:2018/01/09カテゴリー:お知らせ

2018年度 専任講師

       数学科 (1名)

       理 科 (1名)を募集します。

               非常勤講師

       国 語  (2名)

       外国語科 (英語 2名) を募集します。

 

  詳細は、下記PDFを参照して下さい。

 

関連資料:boshu2018-2.pdf

「国際理解講座」1年生対象

掲載日:2017/12/22カテゴリー:お知らせ
北朝鮮拉致問題研究の第一人者 荒木 和博先生
一年生を対象に「国際理解講座」を開催
 
テーマ:日本と朝鮮半島の関係について考える
拓殖大学 海外事情研究所 教授 荒 木 和 博 先生
(特定失踪者問題調査会代表・予備役ブルーリボンの会の代表など)
 
平成29年12月21日(木)に本校の1年生を対象に多目的ホールで「めぐみ」の上映会&国際理解講座を開催しました。まず、栗原 勲1学年主任から荒木先生の紹介がありました。
荒木先生は、1997年4月拓殖大学海外事情研究所に奉職され、2004年10月教授に就任し、学生の指導をされています。先生は、特定失踪者問題調査会や予備役  ブルーリボンの会の代表も務めています。学生時代から朝鮮半島について研究され、その成果を著書や論文として数多く発信しています。
特に南北朝鮮の政治・軍事及び安全保障問題を中心とした日本との関係について、単なる机上の研究に留まらずフィールドワークを重視する研究者として活躍されており、朝鮮半島研究の第一人者です。本日、荒木先生からその活動などについてご講演をいただく機会を得たことは、高校生にとって貴重な時間になると考えています。
 
以下にご講演の要旨を紹介します。
 拉致は、海岸線に多いと言われているが、そうでもない。場所に関係なくどこでも起きる。(めぐみさんも海岸から350メートのところで拉致されている。)特定失踪者問題調査会の調査では、約470名が拉致されている。(チラシ参照)これまで5人が日本に帰ったが、何故、北朝鮮について語らないか。それは、自分が話したら自分の話に耐えられないからです。
(例えば、張 成沢(チャン ソンテク)北朝鮮国防委員会副委員長が処刑されたが、公開の場で銃殺されている。恐らく機関銃で影も形も無いまでに滅多打ちになっている。このような処刑は、日常茶飯事で行われている。食糧の盗みを働いても家族の目の前で処刑される。)
拉致は、場所、時間等に関係なく起こる。むやみに個人情報を他人に教えてはならない。(油断大敵です。あなたと乗り合わせた電車内に工作員が乗り込んで、目をつけられているかも知れない。(拉致は、証拠も残さずできてしまう卑劣な行為なのです。)ラインの情報もどこで読み取られているか分からない。できる限り使わないこと。
  書き込みもしないこと。(載せない。書き込まない。応答しない。)
 北朝鮮の拉致問題を解決するのは、首相の判断次第などでした。最後に朝鮮半島に興味、関心を持って欲しい。人としての生き方、命の大切さを考えて欲しい。自分の安全は自分で守る。相手(友人など)のことも大切にして下さい。と締めくくられました。
 
質 問:最近、東北や北海道を中心に漂着する不審船や不審人物(工作員?)について
    北朝鮮によるミサイルの発射について
関連資料:チラシ.pdf

「総長講話」2学年対象

掲載日:2017/12/22カテゴリー:お知らせ
「総長講話」開催
                     拓殖大学 総長 森 本  敏 先生
 
テーマ:高校生のあり方・生き方 ―世界と日本の変化の中で―
 
平成29年12月21日(木)に本校の2年生を対象に多目的ホールにおいて総長講話を開催しました。
まず、2学年主任から森本総長の紹介がありました。
総長は、防衛大学校理工学部を卒業し、防衛庁に入省され、昭和54年外務省に入省(在米日本大使館一等書記官、情報調査局安全保障政策室長などを務められました。)、一貫して安全保障の実務を担当。専門は、安全保障、軍備管理、防衛問題、国際政治です。
その後、平成4年野村総合研究所主席研究員を務め、慶應義塾大学、中央大学、政策研究大学院大学などの講師等を経て、平成12年に拓殖大学国際学部教授、同大学海外事情研究所所長、特任教授を歴任され、平成21年8月初代防衛大臣補佐官、平成24年6月には、民間人として初めて第11代防衛大臣に就任され、平成27年10月からは、防衛大臣政策参与を務められ、平成28年3月から拓殖大学総長に就任されました。
 
講話の要旨(キーワード)
国の予算について、1.GDP600兆円の実現(企業の内部留保によって、庶民にまで景気の回復が伝わってこない。など)、2.出生率1.8人を目指す(人口動態:人口(現在70億人)が83億人(2030年)、87億人(2050年)になり、それ以降は下降現象。高齢化・社会保障・食糧・環境への対応が重要課題。日本は現在、1億2,700万人、2060年に9,000万人、2110年に5,000万人との見積もり。出生率(1.44⇒1.8)を目指す。これに伴う働き方改革の実現、3.介護離職者をゼロ
1.高校生活の意味:人生の基礎形成:生活習慣・学習・健康・友人・社会参画及び知的覚醒、進路と将来展望:目標設定と努力プログラム、人間社会への視野拡大の機会:人と人生と社会を知覚する最初の機会。2.人格形成の基盤素養:表現力:書く力・話す力・討論する力・プレゼンテーション能力・語学力、社会人としての適応力:知識・分析力・判断力・協調性・リーダーシップ・自己の信条と所信、将来を展望する力:目標と意志・社会の変化に柔軟に対応しつつも改革を求める心。3.人生を生きるとは何か:生きることの意義:人としての自己価値と個性の発見・スポーツ・芸術・趣味に精通する機会、社会に参画し貢献する意義、家族・先生・友人・恋人への親愛の情、人生の試練と希望、忍耐と意志力、生物体としての人間をどこまで精神的に昇華させることができるかが人生の目標追求の鍵。
質問:人口問題と仕事(職業)について、日本の教育制度(外国と比較して)など

2018年度 非常勤講師募集

掲載日:2017/12/08カテゴリー:お知らせ
2018年度 
 
非常勤講師:国語科(2名)
      地歴・公民科(日本史 1名)
      数学科(1名)
      理科(生物・化学 各1名)
      外国語科(英語 2名)を募集します
 
 
詳細は、下記PDFを参照して下さい。
 
関連資料:boshu201712.pdf

写真部 奨励賞受賞

掲載日:2017/12/08カテゴリー:お知らせ

心を込めて、焼いているおじさんの姿を上手く表現できたと思います。

第45回 東京私立中学高等学校協会 生徒写真展にて

1年 木村太緒

タイトル「あゆのおじさん」の作品が奨励賞を受賞しました。

 

バスケットボールOB・BG会開催のお知らせ

掲載日:2017/11/06カテゴリー:お知らせ
バスケットボールOB・OG会開催のお知らせ
 
今年もまた、OB・OG会の時期になりました。玉川上水に移転して10年以上過ぎました。懐かしい人々と母校の体育館で、バスケットボールをやりませんか。試合に参加するだけではなく、若者のプレーを見学するだけでも、大歓迎です。もしかしたら、懐かしいメンバーに会えるかもしれません。参加をお待ちしております。
 
 
 
                                  記
 
 
日時 平成29年12月17日(日)PM13時
 
場所 拓一体育館 (玉川上水下車7分)
 
内容 ゲーム中心に練習参加
 
 
 
 
自家用車等の乗り入れは固くお断りいたします。
公共の交通機関をご利用ください。

台風による日程変更のお知らせ(在校生へ)

掲載日:2017/10/21カテゴリー:お知らせ

台風による.png

2018年度 専任・非常勤講師募集

掲載日:2017/10/03カテゴリー:お知らせ
2018年度 
専任講師 :国語科(現代文 1名)を募集します。
 
非常勤講師:国語科(1名)
      地歴・公民科(日本史 1名)
      数学科(1名)
      理科(生物・化学 各1名)
      保健体育科(1名)
      外国語科(英語 2名)を募集します
 
 
詳細は、下記PDFを参照して下さい。
 
関連資料:boshuu201710.pdf

文化祭開催状況二日目

掲載日:2017/09/18カテゴリー:お知らせ

文化祭は通常通り実施されます。

文化祭開催情報

掲載日:2017/09/17カテゴリー:お知らせ

文化祭の開始時間は、通常通り行います。

今後の状況は、本校HPでご確認ください。

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