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お知らせ

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1年生特別授業開催

掲載日:2015/03/13カテゴリー:お知らせ

1年生の特別授業を 3月9日から18日まで実施しました。

理系・文系に分かれての授業と演題「災害から学ぶもの」の講演が行われました。

 

講演者 東京消防庁 北多摩西部消防署 髙山 幸夫副署長

演 題 「災害から学ぶもの」

日 時 平成27年3月11日(水)  13時10分から

►►►詳しくは下記関連資料のPDFファイルをご覧くさい。

 

                 

関連資料:kouen2015-3.pdf

吹奏楽部演奏会のご案内

掲載日:2015/03/12カテゴリー:お知らせ
演奏会出演のご案内
 
拓殖大学第一高等学校 吹奏楽部
 
                  記
 
 第5回 ブラスの祭典
(明治大学付属明治高等学校吹奏楽班ジョイントコンサート)
 
 日時:3月22日(日)13時00分開場  13時30分開演
 場所:明治大学付属明治高等学校内 鵜澤総明ホール(上履きをご持参ください)
 曲目:拓殖大学第一高等学校  交響曲2番 アーノルド作曲
                アナと雪の女王 シンフォニックハイライト
などを演奏する予定でおります。
                                        以上
 
たくさんの方々のご来場を心よりお待ちしております。
 
►►►詳しくは下記関連資料のPDFファイルをご覧ください。

図書臨時職員募集

掲載日:2015/03/05カテゴリー:お知らせ

図書臨時職員を募集します。

詳細は、下記PDFをご参照下さい。

関連資料:boshu2015-3.pdf

マラソン大会中止のお知らせ

掲載日:2015/01/27カテゴリー:お知らせ

1月27日(火)に行う予定のマラソン大会は、雨天のため中止になりました。

2時間目より授業を行います。

平成28年度 教育実習申し込みについて

掲載日:2014/12/24カテゴリー:お知らせ
 平成28年度の教育実習の申し込みについて、お知らせ致します。
 
応募人数によっては、平成27年5月、試験を実施することになります。
実習の内諾決定は5月下旬から6月初旬となります。
 
申し込み受付期間
  平成27年1月13日(火)~3月25日(水)【日曜・祝日除く】要、予約
    平日 午前9:00~午後4:30
    土曜 午前9:00~午後2:00
申し込み希望・問い合わせは、総務部 教育実習担当まで連絡をして下さい。

北朝鮮拉致問題研究の第一人者 荒木 和博の「教養講座」開催

掲載日:2014/12/19カテゴリー:お知らせ
北朝鮮拉致問題研究の第一人者 荒木 和博先生
一年生を対象に「教養講座」を開催
 
テーマ:日本と朝鮮半島について考える
拓殖大学 海外事情研究所 教授 荒 木 和 博 先生
(特定失踪者問題調査会代表・予備役ブルーリボンの会の代表など)
 
平成26年12月17日(水)に本校の1年生を対象に多目的ホールで「めぐみ」の
上映会&教養講座を開催しました。1年生510名と教職員で、会場は立錐の余地も有
りませんでした。
冒頭、河田昌一郎校長から本日は拓殖大学の荒木和博先生をお招きして教養講座を行
う旨の挨拶があり、講座が始まりました。
まず、西窪幸徳1年生学年主任から荒木先生の紹介がありました。
荒木先生は、1997年4月拓殖大学海外事情研究所に奉職され、2004年10月
同校教授に就任し、大学院生を主に指導されています。先生は特定失踪者問題調査会や
予備役ブルーリボンの会の代表も務めています。学生時代から朝鮮半島について研究さ
れ、数多くその成果を著書や論文として発信しています。
特に南北朝鮮の政治・軍事及び安全保障問題を中心とした日本との関係について、単
なる机上の研究に止まらずフィールドワークを重視する研究者として活躍されており、
朝鮮半島研究の第一人者です。
本日、荒木先生からその活動などについてご講演をいただく機会を得たことは、高校
生にとって貴重な時間になると考えています。
 
以下にご講演の要旨を紹介します。
北朝鮮の工作員による拉致は、悪いこと(行為)をしているとはまったく思って
(考えても)いない。
工作員に目を付けられて拉致される。
拉致は、海岸線に多いと言われているが、そうでもない。場所に関係なくどこで
も起きる。(めぐみさんも海岸から350メートのところで拉致されている。)
特定失踪者問題調査会の調査では、約470名が拉致されている。(チラシ参照)
蓮池さんを含め5人が日本に帰ったが、何故、北朝鮮について語らないか。それは、
自分が話したら自分の話に耐えられない。
(例えば、昨年の12月に張 成沢北朝鮮国防委員会副委員長が処刑されたが、公開
の場で銃殺されている。恐らく機関銃で影も形も無いまでに滅多打ちになっている。
このようなシーンを思い出したくない。)
拉致は、場所、時間等に関係なく起こる。むやみに個人情報を他人に教えてはなら
ない。(油断大敵です。あなたと乗り合わせた電車中に工作員が乗り込んで、目をつけ
ている。拉致は、20秒もあれば証拠も残さずできてしまう卑劣な行為です。)
ラインの情報もどこで読み取られているか分からない。できる限り使わないこと。
  書き込みもしないこと。
北朝鮮は、食糧問題がひっ迫している。軍隊員の中でも発育障害を起こしている者
が相当数存在する。(家に食糧がない。このままでは餓死してしまう。生きるために
家を出ろ。しかし、家を出ても食料はない。逃れられない。)
自分の命を投げ出しても人を助けようとは思わない。
工作員は、「自爆(自決・自害)」という科目の教育を受けている。
工作員は、お土産代わりに人を拉致して北朝鮮へ戻る。   など
最後に、朝鮮半島に興味、関心を持って欲しい。人としての生き方。命、絆の大切
さを考えて欲しい。(中越地震で親子3人が車に閉じ込められ、母親と娘は亡くなったが、男子一人を助け出した。あのレスキュー隊も命がけで救助した。)自分を大切にすることは勿論、相手のことも大切にして下さい。今日の講演をご家族、友達などに話して下さい。蓮池さん達が帰国できたのも日本中が拉致問題に立ち向かったお蔭です。と締めくくられました。

安全保障スペシャリスト 森本 敏先生の「教養講座」を開催

掲載日:2014/12/16カテゴリー:お知らせ
二年生を対象に「教養講座」を開催
 
教養講座  テーマ:真の国際人になるために高校生が考えるべきこと
安全保障スペシャリスト 森本 敏先生
(拓殖大学大学院特任教授・前防衛大臣)
 
平成26年12月8日(月)2年生を対象に「教養講座」を本校の多目的ホールで
行いました。
 
  森本 敏先生は、拓殖大学大学院特任教授に加え、拓殖大学の創立者である桂 太郎
公爵の志を継承するために創設された拓殖大学桂太郎塾の顧問も務められています。 ご多忙の中、本校へお越し頂き、教養講座を開催いたしました。
 冒頭、河田昌一郎校長から本日は拓殖大学の森本 敏先生をお招きして教養講座を行う旨の挨拶があり、講座が始まりました。
 まず、森本先生は、社会とは・・・法律とは・・・国際法とは・・・生徒に語りかけるような口調で講演が始まりました。第一次世界大戦、第二次世界大戦、憲法公布など歴史的変遷に加え、朝鮮戦争による朝鮮特需、中国とアメリカの関係、リーマンショック、ロシアのエネルギー(石油、石炭・ガス)政策とヨーロッパ・日本(北方四島)の関係、ロシアとウクライナ(黒海)の関係など広範囲にわたり、それぞれのテーマ(キーワード)を平易に解説されるご講演でした。
森本先生が最後に一言「新聞の社説を読みなさい。」そこから疑問を持ち、調べ、理解して、自分のものにする。そして『プレゼンテーション能力』が大事(きちんと理解し、説明できる能力を養い、持つこと。)ですと締め括られました。
先生におかれましては、世界中を飛び回られている中でのご講演を賜り、誠にありがとうございました。

平成27年度(2015,4.1着任) 非常勤講師募集

掲載日:2014/12/09カテゴリー:お知らせ

非常勤講師:国語科・数学科・英語科・保健体育科

各教科:若干名募集します

期 間 :平成27年4月1日~平成28年3月31日

応募締切:平成27年1月23日(金)郵送必着

詳細は関連資料からPDFファイルをご覧ください

関連資料:boshuu201412.pdf

PTA拓殖大学八王子国際キャンパス訪問

掲載日:2014/12/01カテゴリー:お知らせ

pta201412.jpg

平成26年度 拓殖大学国際学部の留学生との国際交流会

掲載日:2014/11/18カテゴリー:お知らせ
平成26年度 拓殖大学国際学部の留学生との国際交流会
 
昨年に引き続き2回目となる国際交流会を11月15日(土)に開催しました。拓殖大学国際学部教授福田恵子先生と留学生12名が来校されました。今年は中国、上海、台湾、韓国、アメリカ、タイ、ベトナム、フィリピン、マレーシア、エジプトの10の地域と国の留学生が参加してくれました。留学生の母国語による自己紹介を聞いての国当てクイズや席を移動しての交流を行い、あっという間に予定した2時間が経過しました。来日してまだ 3ヶ月程度の留学生もいて、生徒諸君は様々な工夫をしながら国の気候・風土・食べ物などについて質問していました。
 
<本校生徒の感想>
2-6 岸野真実(ESS部 部長)
「様々な国の言葉に触れることができ、とても貴重な経験になったと思います。」
 
2-2 中島さおり(ESS部 副部長)
「普段あまり馴染みのない国のことを色々と知ることができてよかったです。」
 
1-10 五十嵐芹菜(ESS部員)
「10カ国もの多くの外国出身の方とお話しするというのは初めてで、とても新鮮な体験が出来ました。今回の交流会は海外にさらに興味を持つよいきっかけになりました。」
 
1-10 村上桃花(ESS部員)
「初めは緊張、不安があったけれど徐々に緊張感もなくなって、そうなると自然に話ができて不安がなくなりました。最後は「もっと話がしたい」と思いました。

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