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平成30年度教育実習の申込みについて

掲載日:2017/02/07カテゴリー:その他
H30年度の教育実習の申し込みについて、お知らせ致します。
 
申し込み受付期間
  平成29年 1月10日(火)~4月15日(土)
【日曜・祝日除く】要、予約
平日 午前9:00~午後4:30
    土曜 午前9:00~午後2:00
申し込み希望・問い合わせは、総務部 教育実習担当まで、連絡をして下さい。
 
実習の内諾決定は5月下旬から6月初旬となりますので、ご了承下さい。
H29年5月初旬、教職教養(筆記)および面接試験を実施致します。

「主権者」教育実施

掲載日:2016/07/11カテゴリー:その他

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東日本大震災から五年を迎えるにあたり

掲載日:2016/03/08カテゴリー:その他

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避難訓練

掲載日:2015/09/03カテゴリー:その他
「避難訓練」
 
平成27年9月2日 「避難訓練」を行いました。
 
目 的:災害に対して冷静な判断をし、速やかに安全に避難できるよう訓練する。
 
(1)全教職員は状況を的確に判断し、生徒を安全な場所に誘導、避難させるとともに、生徒を完全に把握する。
(2)全生徒は、教職員の指示に従い敏速に行動、避難する。
 
 当日は、北多摩西部消防署予防課課長小泉修一様と防火査察係主任坂本範子様にお越し頂き、訓練を視察された後、全校生徒と教職員を前に「防災の日」の経緯や平成27年9月1日に発行された防災ブック「東京防災」等について、ご説明がありました。
 
 防災の日は、昭和35年6月の閣議決定により定められました。これは、大正12年9月1日に人的にも物的にも甚大な被害が発生した関東大震災や台風シーズンを迎える時期であることが主な理由とされています。
 
 「東京防災」は各家庭において、首都直下地震等の様々な災害から身を守る術を集約した本です。都内の各家庭へ順次配布されます。また、都内の各消防署において、「東京防災」の説明と簡単な防災訓練を受けることができる「東京防災セミナー」のご案内もありました。
 
 避難訓練は、阪神淡路大震災、新潟中越沖地震、東日本大震災等の教訓から「自らの生命は自らが守る」という「自助」や「自分たちの町は自分たちで守る」という「共助」の意識を向上させるものです。
 高校生は体力的に被災者の救助等の大きな力になることができます。
 
 これらの訓練を機に、災害発生時の行動や各家庭における防災対策、帰宅経路等、「防災」について改めて考え、防災行動力を高め、身の安全を最優先した、適切な行動を身に着け、地域の皆さんと協力して助け合う共助の意識を持ち、地震や火災等の被害を最小限に止める等、地域が一体となった体制づくりを進め、いざというときに備えて下さいとのご講演がありました。

「防災訓練」

掲載日:2014/09/03カテゴリー:その他

平成26年9月1日 「防災訓練」を行いました

目 的:災害に対して冷静な判断をし、速やかに安全に避難できるよう訓練する。
(1)全教職員は状況を的確に判断し、生徒を安全な場所に誘導、避難させるとともに、生徒を完全に把握する。
(2)全生徒は、教職員の指示に従い敏速に行動、避難する。

 当日は、北多摩西部消防署予防課近藤 眞二課長様と署員1名の方にお越し頂き、訓練を視察された後、全校 生徒、教職員を前に「防災の日」の経緯や防災週間などについて、ご説明がありました。

 防災の日は、昭和35年6月の閣議決定により定められました。これは、大正12年9月1日に人的にも物的にも甚大な被害が発生した関東大震災や台風シーズンを迎える時期であることが主な理由とされています。
防災週間は、昭和57年5月に同様に閣議で了承され、昭和58年5月中央防災会議の決定により8月30日から9月5日までと定められました。
 防災訓練は、阪神淡路大震災、新潟中越沖地震、東日本大震災による教訓や直下地震に備えるため「自らの生命は自らが守る」という「自助」や「自分たちの町は自分たちで守る」という「共助」の意識を向上させることが、より重要になってきています。
 昭和60年9月から実施されている緊急警報についてのご説明もありました。
今後も引き続き、防災訓練の実施やこれに積極的に参加する等、防災行動力を高め、身の安全を最優先した、地震発生時の適切な行動を身に着けてください。また、共助の意識を共有し、地域の皆さんと協力して助け合う、地震による火災などの被害を最小限にとどめるなど、地域が一体となった協力体制づくりを進め、いざというときに備えてくださいとのご説明がありました。
 

山法師の花が咲きました

掲載日:2014/05/30カテゴリー:その他

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横綱 白鵬関のサイン入りバスケットボール展示

掲載日:2013/10/29カテゴリー:その他

横綱 白鵬関のサイン入りバスケットボールが寄贈されました。

「拓殖大学北海道短期大学女子バスケットボール部名誉監督」並びに「拓殖大学客員教授」に就任されている第69代横綱 白鳳 翔 関のサイン入りバスケットボールが、拓殖大学より一高生徒諸君に寄贈され、本校展示ケース内に飾ってあります。
 これは、同名誉監督に就任された際に、記念としてサインされたバスケットボールです。

生徒会ボランティア活動

掲載日:2013/10/02カテゴリー:その他

生徒会 ~全国・秋の交通安全運動週間の啓発キャンペーンに参加~

9月27日(金)
 放課後の16:00から玉川上水駅前で、生徒会役員が東大和警察署交通課の方々と「全国・秋の交通安全運動週間」の啓発キャンペーンに参加してきました。
 駅前交番に集合した生徒会役員たちは、まず『日頃から意識していれば、事故に遭わないようにできる』という講話を聞き、交通安全に関する歩行者・自転車利用者向けのヒントを伺いました。そして交通安全啓発のパンフレットや歩行者用の反射板などを、駅を利用される方々に交通安全への協力のお願いとともに配布しました。

防災訓練

掲載日:2013/09/04カテゴリー:その他

平成25年9月2日 防災訓練を実施
目 的:災害に対して冷静な判断をし、速やかに安全に避難できるように訓練する。
    (1)全教職員は状況を的確に判断し、生徒を安全な場所に誘導し、避難させると
       ともに、生徒を完全に把握する。
    (2)全生徒は、担当教員の指示に従い敏速に行動して校庭に避難する。

当日は、北多摩西部消防署予防課長近藤 眞二様、同署署員栗田 智恵様にお越し頂き、訓練を視察された後、全校生徒、教職員を前に「防災の日」の経緯や防災週間などについて、ご説明がありました。
防災の日は、昭和35年6月の閣議決定により定められました。これは、大正12年9月1日に人的にも物的にも甚大な被害が発生した関東大震災や台風シーズンを迎える時期であることが主な理由とされています。防災週間は、昭和57年5月に同様に閣議で了承され、昭和58年5月中央防災会議の決定により8月30日から9月5日までと定められました。
防災訓練は、東日本大震災による教訓や直下地震に備えるため「自らの生命は自らが守る」という「自助」や「自分たちのまちは自分たちで守る」という「共助」の意識を向上させることが、より重要になってきています。今後も引き続き、防災訓練の実施やこれに積極的に参加する等、防災行動力を高め、身の安全を最優先した、地震発生時の適切な行動を身に着けてください。また、共助の意識を共有し、地域の皆さんと協力して助け合う、地震による火災などの被害を最小限にとどめるなど、地域が一体となった協力体制づくりを進め、いざというときに備えてくださいとのご説明がありました。

「ITと携帯に潜む危険性」 講習会

掲載日:2012/10/19カテゴリー:その他

 10月10日(水)に株式会社KDDIの相馬宏さんをお招きして携帯電話講習会が行われました。携帯電話が当たり前のものとして身の回りにある昨今、携帯電話やインターネットを使ったトラブルが増加している中で、どのようなトラブルが起こっており、そのトラブルをどのように回避するのかという内容でお話しお話していただきました。具体的な事例として、携帯電話で話しながら自転車を運転していて歩行者を怪我させてしまい、高額の賠償金が発生したケースや、嘘の書き込みをネットの掲示板に書き込まれ、就職時にその掲示板を会社の採用担当者が見てしまい採用が取り消しになったケースなどが紹介されました。このトラブルを避けるために、有害な情報や、信頼性の低い情報などが多く存在するインターネット上で、何が正しい情報なのかを見極める力(メディアリテラシー)を高め、また、個人情報などを安易にインターネット上にあげないなど、自分を守る工夫が必要との説明がありました。生徒たちは、トラブルに巻き込まれた場合の被害の大きさや、「写真から位置情報がわかってしまう可能性がある」と言った、今までに知らなかった情報を知ることができて興味深そうに話を聞いていました。

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